スミタイを見たい

スミタイの生い立ち

「スミタイ」の原点

築数十年の6帖一間のアパートを借り、社長古藪一人開業した。
周りからは「止めた方が良い」と言われたことしかなかった。
会社信用などまったくない、銀行、取引先、同業だって…強烈に悔しい思いをした。
「半端なく不安…。」何度も諦めそうになった…。
しかし、自分が決めた事。良い会社などない。自分の手で「最高の会社を作る」と決意した。
今となっては、社長、そして「スミタイ」にとって一生の宝物となる瞬間を収めた写真。

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