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志高い社員の成長を後押しする
当社の成長環境とは何なのか?

皆さんこんにちは!
スミタイの人事チームです。

前回の投稿では、
当社新卒メンバーM社員の
「入社経緯」や「人となり」について
ご紹介させていただきました。

今回のブログでは、見事昇格を果たした
「M社員」をはじめとする、

当社の高い志を持った
メンバー達の成長意欲を後押しする、

成長環境について
ご紹介をさせていただきます。

ご覧の皆様へ是非とも
知っていただきたいポイントは、

何といっても当社の
「設立背景に基づく考え方」です。

当社は2008年11月11日、
所謂「世の中の誰の為にもならない
くだらない組織の現実を脱却する」為に

大切なお客様と
大切な社員の幸せの実現化

という企業ビジョンを掲げ、
設立を果たしました。

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部下の手柄は上司のもの、
上司の責任は部下のもの。
上司は部下よりも遅く出勤し、
どういうわけか、部下は、
上司よりも後に帰らねばならない。
思った事(違和感や改善提案)を
口にしようものなら、
上司や先輩から目をつけられ、
出る杭は打たれるといった
不利な状況を作られてしまう。
頑張る社員が、いくら結果に
コミットしたところで、目先の評価に留まり、
将来のキャリアを描けるような
会社方針が不明瞭な状態・・・。
残業や休日出勤が当たり前等

こんな、高みを目指す若者の
志を潰しかねない、日本特有の
自分の立ち位置にしがみつく、
上司や管理職等、一部の保守的な
名ばかり上司が組織をダメにする、

そう考えた末、当社の代表は、
透明で公平平等な環境と、
社員一人一人の声を見える化し、
改善解決が推進し続ける仕組みの基、

圧倒的なお客様の幸せ
=圧倒的に自分たちに返ってくる幸せ。

この方程式を実現させるべく、
「スミタイ」を立ち上げました。

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本来、全社員が同じ方向を向き、
個々の役割を果たす為に、結果を
追求していく環境下であれば、
年齢や経験、知識云々ではなく、
誰もが公平平等に意見・提案をし、
既存のやり方に捉われる事なく、
日々の実践を通じて浮き彫りになる
問題や課題・改善事項を露出し合いながら、
個々が発言・対応に責任を持って、
全社的に改善解決し続ける
考え方・環境・具体的仕組がなければ、
いくらネームバリューや商品力を
強みとした大規模な会社組織であっても、
必然的に「維持」や「衰退」の
一路を辿る他ありません。

だからこそ私たちは、
高額商品を扱う者として、
大切なお客様の生活に深く関与する
社会責任を果たすべき組織として、

・会社としての考え方・方向性
経営方針を明確化

・M社員同様に結果を追求し続ける
社員が公平平等にチャンスを掴める環境
=年功序列を徹底排除し

・具体的にどうすれば
キャリアアップできるか?
の道筋を明確にイメージできる
キャリアビジョンを明文化

・ゆくゆく自らがリーダーとして
牽引していく最高のチームを作り上げ、
キャリアビジョンを追求できる環境
採用に主体的に関与できる機会を導入し

・年齢、経験、知識に依存せず、
各々の学習/実践/成長サイクルにより
応用活用=継続的結果に不可欠な指標を
知る為の根底指標研修を導入し

・部門・役職毎に誰が何を
どれ位責任を持って行うべうきか?
役割・役職毎のバーを明確化し

・適正な人財一人一人が、
何度でもチャンスを掴める環境
年4回の人財評価システムを構築し

・個人・部門・組織的に
同じ問題を二度と起こさない為の仕組み
改善成長システムを構築し

・継続的結果を生み出せる個が、
個人力を更に最大化する為の環境
チーム成長システムを採用し

・応用活用が必要とされない単純業務等
一人完結でき、時間効率を図る為のマニュアル化
仕組みを構築・運用

・限られた時間の中で
最大限結果を生み出す事に注力できる環境
労働環境・福利厚生を向上し続ける

例:残業・休日出勤禁止、有給利用100%、
退勤時間前倒し(11月〜19時30分退勤化)等

成長意欲を後押しする環境を
常にブラッシュアップし続ける事で、

志の高いメンバー誰もが、
日々やりがい、誇り、責任を
持ちながら、スピーディ且つ、
着実な成長を遂げる事ができています。

※各々の魅力(システムや環境)の
具体例については、説明会後の
質疑応答を通じて、詳しくご紹介しております。

少しでもご興味をお持ちの方は、
是非、お気軽にご参加ください^^

最後までご覧いただき、
ありがとうございました!

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