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よくあるご質問

求職者の皆様から寄せられるよくあるご質問

Q1新卒者や未経験者でも高額商品を扱えますか?
1番大事なのは「生涯で1回の買い物」と言われているほどの高額商品をご購入頂くお客様目線を正しく認識できるかどうかです。
不安であればあるほどお客様の為に自己研磨できるというシグナルです。お客様に迷惑が掛らない範囲で上席がサポートします。

Q2研修を受ければ未経験者でも成長できますか。
塾に行くだけでは頭が良くならないことと同じです。結果を出す為に必要な根底要素や各指標を正しく知ってもらえる研修は行いますが最終的にPDCAを実践して成長するか否かは、すべて自分次第となります。

Q3OJTはありますか?
最短で「成長を後押しする為の環境」があります。
具体的には、チーム毎に配置されているキャプテンを筆頭に結果を出す上で障害となっている問題や課題を見える化し、「できている・できていない」を客観的に気づける仕組みがあります。

Q4独り立ちできるまでにどれ位の期間を要しますか?
3ヶ月を一つの指標としています。が、個々の自己努力によって異なる為、固定期間では推し量れません。現に配属から初契約までの期間がに毎年短縮傾向にあり、昨年入社した新卒女性社員は、配属初月に初契約を出しています。

Q5結果を出して頑張れば
早期キャリアアップは可能でしょうか。
毎年4回の昇格チャンスがあります。
部門役割に基づく明確な評価指標を定めている為、結果次第でいくらでも早期キャリアアップを実現できます。

Q6訪問営業や電話営業はありますか。
営業方法は結果を出す上でのプロセスにしか過ぎません。チームキャプテンやメンバーと皆で戦略は考えて決定して実践しています。

Q7ノルマはありますか。
部門毎に定められた役割に基づいて、どれ位の結果を出せば、どの程度の評価になるか?という明確な指標を定めています。
どの立ち位置を目指すか?はあくまで本人次第となります。

Q8誰もが提案できる社風ですか。
チーム毎に提案事項を共有し合う機会があり、チーム審議の結果、会社に提案できる仕組みもあります。
自己成長の為に、積極的に活用してください。

Q9社長との距離は近いですか。
3ヶ月毎に行われる評価で役割責務を達成した暁には、社長との会食機会が与えられ、特別な空間で、普段、聞けないような質問も直接、聞く事ができます。

Q10部署異動はできますか。
配属先の部署役割の習得が前提となりますが、貴方の目指すキャリアに準じて可能です。

過去の退職者3不と解消解決状況

部門で教育を施すと入社した社員がいたが、人事が嘘をついた為、すぐに辞めた。
人事担当より
教育の本質は「意図的な働きかけによって、いち早く望ましい方向へ導くこと」です。当社では自ら応用活用できる為の「根底・指標」の研修を行っています。何でもかんでも「手取り足取り」教えることよりも、自らPDCAできる人財に成長できるように導くことこそ、本質的な「相手の為=社員の幸せ」という考えです。
下記3つのシステムを実施することで同じ問題は発生していません。
・人財採用システム、人財研修システム、チーム成長システム。
採用が仕事なので、根性論で表面的には良く接します。
人事担当より
認識の相違や食い違いを未然に防ぐ為にも、ご一緒いただくべき人財に対する考え方についても、経営方針を通じて、具体的に見える化を図っております。
尚、採用は双方にとって、スタートラインでしかありません。
当社にご興味をお持ちいただいた上で、わざわざ時間を割いてご来社いただいている点については、当然の如く、感謝の意を持って臨ませていただいております。
経費削減の為、3ヶ月で一回役職が変更する。
人事担当より
1年で4回も昇格チャンス・復活機会があると思える。
上記のように思えない方は、当社では難しいかと思います。経営理念にあるように「結果と挑戦が報いる組織にする」です。継続的結果を出せないことは、まだまだ改善の必要があるというシグナルです。
評価の仕方が結局会社都合
人事担当より
「どれくらいの結果=どれくらいの評価」になるかを明確にしています。同じ失敗や問題を繰り返していれば当然評価は下がります。
有給を取るにも細かい規定がある為、かなり面倒くさい。
人事担当より
原則1ヶ月前までに申請をする。
有休理由に資料があれば添付する。
上記の方法で有休は取得できます。又、2018年11月より有休100%消化をルール化しました。
どのタイミングで取得するかも結果に直結するため綿密な計画が必要かと思います。

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